イベント告知文

【リライト事例】イベント告知文③

リライトの事例を紹介します。

Facebookイベントの告知文編③

【イベントタイトル】

銀座フレンチのソムリエールが教えるカジュアルワイン朝活
〜試飲と実演で楽しむ朝からワイン会!〜

[aside type=”boader”] Before

ワイン好きで飲んでいるけど、
実はよくわかっていない事ありませんか?

例えば、
レストランやワインバーで人に勧められるがままにワインを頼んでしまって失敗した。


たまには違うワイン、高価なワインにチャレンジしたいと思っていても、
結局同じいつものワインを選んでしまう。


渋みや果実味、ワインの細かい特徴までわからない、
本当に自分に合っているワインなんかわからない。

そんなことありませんか?

だから、いつもワイン選びに失敗する。
いつまでたっても自信をもってワインを選べないし、人に勧めることもできない。

でもそろそろそういうのから卒業して、
自分の中にワイン選びの基準を持って
もう迷わずにワインを選べるようになりたくありませんか?

そして、レストランやデートや人に勧める時に
カッコよく正解のワインを選べるようになってみませんか?

そう思っているあたなのために、今回ドクラボがこんな朝活を用意しました。

銀座フレンチでソムリエールを務める丸山実穂さんを講師に迎えたワイン朝活です。

先生のレクチャーを受けながら、
ソムリエールが厳選した4種類の赤ワインを実際に飲んでみます。

自分の鼻や舌で感じたワインの特徴や好き嫌いを言葉で表現してもらい、
先生からフィードバックをもらう。
あなたの感覚とプロの知識が繋がる瞬間味わってはみませんか?

こういう私も、長年ワインは飲んでいるものの赤か白かの区別ぐらいしかできず、
個々の品種の特徴どころか、
自分がこのワインのどういうところが好きなのかもわかっていませんでした。

しかし、この前丸山実穂先生と一緒にした飲み比べで、
赤ワイン3種を飲んで感じた違いをその場で先生に説明をしてもらうと、
初めてワインの<果実味>というものを実感することができました。

自分の好きな<果実味>がなんであるかがわかると
自分の好きなワインを選ぶ基準ができて、
ワインショップで「カシスのような果実味があるワインが欲しい」
とちょっとツウっぽいことも言えるようになり、

ワインが前よりももっと楽しくなりました。

プロの先生と一緒にワインを飲んで、
ワインライフがもっと楽しくなる
もう一段階上のレベルのワイン好きになって見ませんか?
銀座でとっておきのワインと一緒にお待ちしております。ぜひ参加ください。

[/aside]

 

[aside type=”warning”] After(坂下アレンジ案)

【添削ポイント】
・短く見やすくする工夫(箇条書き・括弧書き・簡素化)
・キーワードを活かすキーワードの設定

ワインが好きでよく飲んでいるけれど、
実はよくわかっていない事だらけだったりしませんか?

例えば、

♣︎レストランやワインバーで人に勧められるがままにワインを頼んで失敗した

♣︎たまには違うワイン、高価なワインにチャレンジしたいと思っていても、
結局選ぶのはいつもと同じワイン

♣︎渋みや果実味、ワインの細かい特徴なんて覚えちゃいない

↑悩み・欲求
※見やすく箇条書き

自分の中で選ぶ基準がないから、
いつまでたっても自信をもってワインを選べないし、
人に勧めることもできない。

↑共感・(ターゲットにとっての)常識・あるある

でも、そろそろ「気分まかせのワイン選び」から卒業して、
自分の中に【ワイン選びの基準】を持ち、
迷わずにワインを選べるようになりたくありませんか?

そして、レストランやデート、人に勧める時に
カッコよく正解のワインを選べるようになってみませんか?

↑新しい提案
※この講座で得られる一番のベネフィットは「ワイン選びの基準」を持ち帰れること
→それを強調するために「気分まかせのワイン選び」という比較となるワードを作成

そんなアナタのために、今回のドクラボでは、
銀座フレンチでソムリエールを務める丸山実穂先生を講師にお迎えした 
さらにワインが楽しめるようになる贅沢な朝活
を企画しました!

この朝活では、
ソムリエールが厳選した4種類の赤ワインを試飲して、
鼻や舌で感じたワインの特徴や好き嫌いを
自分なりの言葉で表現してもらいます。
その上で、先生からのレクチャーを受けたり、
フィードバックをもらうことによって
あなたの感覚とプロの知識が繋がる瞬間を味わうことができます。

↑ベネフィット(ターゲットが得る変化)

かくいう私(加賀P)も、
長年ワインは飲んでいるものの赤か白かの区別ぐらいしかできず、
個々の品種の特徴どころか、
自分がこのワインのどういうところが好きなのかもわかっていませんでした。

しかし、丸山先生と一緒にした飲み比べで、
赤ワイン3種を飲んで感じた違いをその場で先生に説明をしてもらうと、
初めてワインの<果実味>というものを実感することができました。

自分の好きな<果実味>がなんであるかが分かると
自分の好きなワインを選ぶ基準
ができて、ワインショップで
「カシスのような果実味があるワインが欲しい」
とちょっとツウっぽいことも言えるようになり、
ワインが前よりももっと楽しくなりました♪

↑ベネフィット(ターゲットが得る変化)の具体例
※基本的にそのまま採用

ワイン好きなそこのあなたも
プロのソムリエと一緒にワインを楽しく飲んで、
さらに充実させたワインライフを手に入れてみませんか?

銀座でとっておきのワインと一緒にお待ちしております。
ぜひご参加ください^^

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【リライト事例】イベント告知文①

【リライト事例】イベント告知文②